アクセスアップを目指す! みんなでつなごう相互リンクの輪 管理人

みんなでつなごう相互リンクの輪の管理人が、WEBサイトの『アクセスアップ』について真剣に調べた内容を綴っていきます。やはり、一番大切なのは相互リンクです。

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【みんなでアクセスアップ】する方法 第12弾


<サイト内部へのリンクとサイト外部へリンクの割合は、バランス良く!>




さて、前回は、リンクを活用して、自分のサイトでできるアクセスアップの方法について書きました。


今回は、そのリンクについて、自サイト内へのリンクと、外部サイトへのリンクの割合をどうすれば、検索上位へ表示されるのか?を考えていきたいと思います。



たま~に見かけるのが、ページの下にバナーをベタベタ貼っているサイトやブログのサイドバーにテキストリンクをたくさん貼っているサイトです。

しかも大量に。



これについて、前回ご紹介した書籍、「Google64の法則」で確認していきたいと思います。



皆さんも知っていると思うのですが、

外部サイトへのリンクが多すぎるページは、評価が低いとされてきました。



これは本当なのでしょうか?




本当なら、一番最初にご紹介した、バナーをベタベタ貼っているサイトは、評価が低いということになります。


これを「Google64の法則」で確認すると、どうなるか?




続きはこちらで




Google64の法則で確認すると、


やはり、外部リンクが多いサイトは検索上位にはあまり上がってきていないようです。


目安として、上位サイトのリンク数は少ないサイトで、23リンク、多いサイトで88リンク




ほとんどのサイトが、50リンク以上あるそうです。



そして、

1ページにおける外部へのリンク数は、全リンク数の10%程度になるようにしましょう。




できれば、多くても30%以下にするのが良いようです






<まとめ>

・1ページのリンク数は、下限23から上限88程度、できれば50以上


・外部リンク数は10%程度に(全くなくてもOK)


・内部リンクと外部リンクのバランスが大切(外部へのリンクが多すぎるのは考えよう…




皆さんのサイトでも、参考にしてもらえればと思います。




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自サイトで出来る!SEOに有利なリンクを考える

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【みんなでアクセスアップ】する方法 第11弾

<自サイトで出来る!SEOに有利なリンクを考える>


今回は、検索エンジンのアルゴリズムの基本になる、リンクの性質について考えてみたいと思います。

みなさんも知っているGoogleについて見てみると、

Googleの基本的考えは、論文の引用という考えからきています。



★論文の引用とは、

たとえばAとBという論文があるとします。

Aという論文は、とても良い論文だとします。



Bという論文は、その内容が正しいということを主張するために、Aという論文の内容を引用して、

Aの論文にもこう書いてあるから、Bの論文も正しいのですよと主張するのです。


これを論文の引用といいます。



Aという論文はその内容がすばらしいため、Bの他にC、D、E…と、たくさんの論文に引用されることになります。

そして、たくさんの論文に引用されているAという論文は、とてもすばらしい論文であると評価できるのです。



これをホームページに応用したのがGoogleなのです。



Googleでは、論文の引用をホームページの「リンク」に置き換え、良いホームページほど、たくさんのリンクが貼られている、と考えています。



つまり、みなさんもご存知のように、価値の高いサイトからリンクを貼ってもらえれば、自分のサイトも価値が上がるのです。


しかし、そんなに簡単に価値あるサイトからリンクを貼ってもらうことはできません。

では、どうすれば良いのでしょうか?



その方法は、


続きは、こちらから ↓↓↓↓↓↓

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◆書籍:Google上位表示 64の法則 が明かす、自分のサイトのPagerankより少し高いサイトのリンクを自分のサイトに貼ろう!

この書籍は、巷で言われているSEOが本当に有効なのかどうかまとめています。

その方法は、実際にGoogleで検索上位に表示されているサイトを統計的に分析しているのです。


この書籍によると、検索上位にあるサイトは、自分よりも少し高いPagerankのサイトのリンクを貼っているそうです。

リンクを貼っているサイトのPagerankは、あまりにも高すぎず、自分のものより1,2ぐらい上のものが多いようです。

つまり、Pagerankの高い価値あるサイトからリンクを貼ってもらう事は、なかなか難しいですね。

しかし自サイトに、自サイトに関連したPagerankが少し高いサイトのリンクを貼るのは簡単ですよね。

自分で出来る簡単な事は、是非注意してやっていって欲しいですね!


ただし、これだけでGoogleの上位に表示される訳ではありませんので、ご注意を。

Googleの上位に表示されているサイトを分析するとこうだったというだけですので。



この書籍は、他にもとっても勉強になる情報が満載でした。

SEOの「都市伝説」?である、「ページ内の検索語の頻度が重要か」や「“h1”に検索語を入れるとSEO効果が高い」など、1万2500サイトを統計的に分析し、まとめています。

これから、SEOの参考になる1冊ですね。


書籍:Google上位表示 64の法則





アクセスログを分析してみよう!

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【みんなでアクセスアップ】する方法 第10弾

<アクセスログを分析してみよう!>


前回は、アクセスログについて、初歩的なことをかきました。


今回は、優秀なアクセスログソフトを紹介したいと思います。

すでにご使用されている方もあると思いますが、

それは、「Google Analytics」です。すべて無料です。


これは、調べたいすべてのページにプログラムを挿入する必要があるのですが、その分膨大な情報を得ることができる非常にすぐれた解析ソフトです。


その方法は、


続きは、こちらから ↓↓↓↓↓↓

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◆Google Analytics の設定は非常に簡単!

プログラム(トラッキングコード)を調べたいページに挿入するだけです。

初めの登録方法は、簡単なのでみなさん実際に試してみて下さい。



私からは、裏技をお教えしたいと思います。


私は、すべてのページにコードを挿入していますが、これがすべてページに手作業で設定していくのは、すごく大変な作業になります。

これを一瞬で解決してしまうソフトがあるんです。もちろん無料です。

私が使っているのは、「TExchange」です。


このソフトは、複数ファイルの文字列を一括で変換してくれます。

私の場合は、コードをHTML BODYの一番下に設定しているため、

「TExchange」で


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 を検索し、


置換文字を


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とすると、すべてのファイルに埋め込みたいコードを入れることができます。

とっても便利!

あなたもお試しあれ!



ちなみに「TExchange」は文字コードも一括変換してくれます。

私は、サイトを移行したときに、SHIFT-JIS から UTF-8に変更したため、この変更も「TExchange」で一括で変換しました。

本当にとっても便利なソフトです。


アクセスログから適切なキーワードを見つける!

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<アクセスログから適切なキーワードを見つける!>


みなさんは、アクセスログってご存知ですか?
(ご存知の方、当たり前すぎてごめんなさい。)


◎アクセスログとは、

例えば、あなたが「みんなでつなごう相互リンクの輪」のサイトを訪れたとき、

アクセス元のIPアドレス、アクセス元のドメイン名、アクセスされた日付と時刻、アクセスされたURL、リンク元のページのURL、訪問者のWebブラウザ名やOS名、検索キーワード などが記録として残るものです。



◎このアクセスログを見れば、

GoogleやYahooなどの検索サイトから、どんな検索キーワードを使って、
「みんなでつなごう相互リンクの輪」のサイトへやって来たが知ることができるのです。


つまり、自分のサイトに設定したキーワードと訪問者が検索したキーワードを見比べることができます。


私が「みんなでつなごう相互リンクの輪」サイトを立ち上げたときは、複数のキーワードを設定して、などというSEMはまだ確立されていなかったので、「相互リンク」というビックキーワードを追っかけていました。


しかし、アクセスログを調べてみると、


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「相互リンク 無料」「相互リンク 登録」「相互リンク 簡単」

などという検索キーワードが多いことに気づきました。


それから、自分のサイトのキーワードを見直し、複数のキーワードで必ず検索上位へ表示されるような戦略を取りました。


今では、「みんなでつなごう相互リンクの輪」のサイトに訪れるユーザーの半分が、検索サイトから、後の半分が、みなさんが貼ってくれているリンクから、になっています。


かる~く書きましたが、みなさんが貼っている相互リンクのリンク先からもアクセスは結構あるんですよ!


検索サイト対策のSEMだけではなく、リンク先からのアクセスも捨てたもんじゃないんですよ!



<まとめ>

・アクセスログから、検索キーワードを見直す。


・相互リンクのリンク先からも、かなりのアクセスがあるだぞ!



次回は、誰でも使える無料のアクセスログのソフトを紹介したいと思います。










自社サイト、競合サイト、ユーザーを分析し、最適なキーワードを見つける!

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【みんなでアクセスアップ】する方法 第8弾



<自社サイト、競合サイト、ユーザーを分析し、最適なキーワードを見つける!>



戦略的にキーワードを考えるうえで、大切なのが、

自社サイト、競合サイト、ユーザーをしっかりと分析することです。

マーケティングでは、これを3C分析と言います。

自社:Company

競合:Competitor

顧客:Costomer

の頭文字をとって、3C分析と読んでいます。




◆1.自社サイトを分析する

まず、自社サイトをSEOの観点からキーワードを分析する場合、来訪者が
どんなキーワードを使って、自社サイトへアクセスしているか」ということを分析する必要があります。

このときのポイントは、


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◆対策すべきキーワードの特徴や傾向を洗い出すことです。


対策キーワードを決める場合、絶対に注意しなければならない点は、ユーザーの検索傾向に合わせたキーワードを決めるということです。



あたり前ですが、なかなかできていない方がたくさんおられます。

まずユーザーが、あなたのサイトにどういう検索キーワードをたどってやって来られたかご存知ですか?



みんなでつなごう相互リンクの輪 サイトでは、もちろん「相互リンク」をメインキーワードとしています。

また、サブキーワードは、「無料、登録、簡単、リンク、各カテゴリ名」などが当てはまります。



これらの調べ方は、アクセスログを見ると分かります。

アクセスログの活用方法は、次回に書こうと思います。




今回のポイントは、

・ユーザーの検索傾向と自社サイトの強み(商品やサービス)を反映しているキーワードはないか調べること。

・決定したキーワードの順位を調べ、自社サイトが上位へ表示されるまでにどれくらいあるのか測定すること。



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