アクセスアップを目指す! みんなでつなごう相互リンクの輪 管理人

みんなでつなごう相互リンクの輪の管理人が、WEBサイトの『アクセスアップ』について真剣に調べた内容を綴っていきます。やはり、一番大切なのは相互リンクです。

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アクセスログを分析してみよう!

メルマガ第10弾

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【みんなでアクセスアップ】する方法 第10弾

<アクセスログを分析してみよう!>


前回は、アクセスログについて、初歩的なことをかきました。


今回は、優秀なアクセスログソフトを紹介したいと思います。

すでにご使用されている方もあると思いますが、

それは、「Google Analytics」です。すべて無料です。


これは、調べたいすべてのページにプログラムを挿入する必要があるのですが、その分膨大な情報を得ることができる非常にすぐれた解析ソフトです。


その方法は、


続きは、こちらから ↓↓↓↓↓↓

http://allsogolink.blog.fc2.com/


◆Google Analytics の設定は非常に簡単!

プログラム(トラッキングコード)を調べたいページに挿入するだけです。

初めの登録方法は、簡単なのでみなさん実際に試してみて下さい。



私からは、裏技をお教えしたいと思います。


私は、すべてのページにコードを挿入していますが、これがすべてページに手作業で設定していくのは、すごく大変な作業になります。

これを一瞬で解決してしまうソフトがあるんです。もちろん無料です。

私が使っているのは、「TExchange」です。


このソフトは、複数ファイルの文字列を一括で変換してくれます。

私の場合は、コードをHTML BODYの一番下に設定しているため、

「TExchange」で


 を検索し、


置換文字を




とすると、すべてのファイルに埋め込みたいコードを入れることができます。

とっても便利!

あなたもお試しあれ!



ちなみに「TExchange」は文字コードも一括変換してくれます。

私は、サイトを移行したときに、SHIFT-JIS から UTF-8に変更したため、この変更も「TExchange」で一括で変換しました。

本当にとっても便利なソフトです。


アクセスログから適切なキーワードを見つける!

メルマガ第9弾

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【みんなでアクセスアップ】する方法 第9弾


<アクセスログから適切なキーワードを見つける!>


みなさんは、アクセスログってご存知ですか?
(ご存知の方、当たり前すぎてごめんなさい。)


◎アクセスログとは、

例えば、あなたが「みんなでつなごう相互リンクの輪」のサイトを訪れたとき、

アクセス元のIPアドレス、アクセス元のドメイン名、アクセスされた日付と時刻、アクセスされたURL、リンク元のページのURL、訪問者のWebブラウザ名やOS名、検索キーワード などが記録として残るものです。



◎このアクセスログを見れば、

GoogleやYahooなどの検索サイトから、どんな検索キーワードを使って、
「みんなでつなごう相互リンクの輪」のサイトへやって来たが知ることができるのです。


つまり、自分のサイトに設定したキーワードと訪問者が検索したキーワードを見比べることができます。


私が「みんなでつなごう相互リンクの輪」サイトを立ち上げたときは、複数のキーワードを設定して、などというSEMはまだ確立されていなかったので、「相互リンク」というビックキーワードを追っかけていました。


しかし、アクセスログを調べてみると、


続きは、こちらから ↓↓↓↓↓↓

http://allsogolink.blog.fc2.com/



「相互リンク 無料」「相互リンク 登録」「相互リンク 簡単」

などという検索キーワードが多いことに気づきました。


それから、自分のサイトのキーワードを見直し、複数のキーワードで必ず検索上位へ表示されるような戦略を取りました。


今では、「みんなでつなごう相互リンクの輪」のサイトに訪れるユーザーの半分が、検索サイトから、後の半分が、みなさんが貼ってくれているリンクから、になっています。


かる~く書きましたが、みなさんが貼っている相互リンクのリンク先からもアクセスは結構あるんですよ!


検索サイト対策のSEMだけではなく、リンク先からのアクセスも捨てたもんじゃないんですよ!



<まとめ>

・アクセスログから、検索キーワードを見直す。


・相互リンクのリンク先からも、かなりのアクセスがあるだぞ!



次回は、誰でも使える無料のアクセスログのソフトを紹介したいと思います。










自社サイト、競合サイト、ユーザーを分析し、最適なキーワードを見つける!

メルマガ第8弾

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【みんなでアクセスアップ】する方法 第8弾



<自社サイト、競合サイト、ユーザーを分析し、最適なキーワードを見つける!>



戦略的にキーワードを考えるうえで、大切なのが、

自社サイト、競合サイト、ユーザーをしっかりと分析することです。

マーケティングでは、これを3C分析と言います。

自社:Company

競合:Competitor

顧客:Costomer

の頭文字をとって、3C分析と読んでいます。




◆1.自社サイトを分析する

まず、自社サイトをSEOの観点からキーワードを分析する場合、来訪者が
どんなキーワードを使って、自社サイトへアクセスしているか」ということを分析する必要があります。

このときのポイントは、


続きは、こちらから ↓↓↓↓↓↓

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◆対策すべきキーワードの特徴や傾向を洗い出すことです。


対策キーワードを決める場合、絶対に注意しなければならない点は、ユーザーの検索傾向に合わせたキーワードを決めるということです。



あたり前ですが、なかなかできていない方がたくさんおられます。

まずユーザーが、あなたのサイトにどういう検索キーワードをたどってやって来られたかご存知ですか?



みんなでつなごう相互リンクの輪 サイトでは、もちろん「相互リンク」をメインキーワードとしています。

また、サブキーワードは、「無料、登録、簡単、リンク、各カテゴリ名」などが当てはまります。



これらの調べ方は、アクセスログを見ると分かります。

アクセスログの活用方法は、次回に書こうと思います。




今回のポイントは、

・ユーザーの検索傾向と自社サイトの強み(商品やサービス)を反映しているキーワードはないか調べること。

・決定したキーワードの順位を調べ、自社サイトが上位へ表示されるまでにどれくらいあるのか測定すること。



適切なサブキーワードを選ぼう2!

メルマガ第7弾

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【みんなでアクセスアップ】する方法 第7弾


<適切なサブキーワードを選ぼう2!>

前回のメルマガでも、「Google AdWordsキーワードツール」を活用したサブキーワードの選び方について書きました。

今回も、違うサービスを活用したサブキーワード選定方法をお伝えしたいと思います。


今回のサービスは、Yahooの検索データを活用したものなので、前回お伝えした「Google AdWordsキーワードツール」と併用して、Google、Yahooと

もに効果的なキーワードを探してください。

もちろん、ニッチを攻めるならば、どちらかのサービス主体でも構いません。


そのサービスは、


続きは、こちらから ↓↓↓↓↓↓



さぶみっと!JAPANの「関連キーワードアドバイス」です。

このサービスは、複数のキーワード探しにとても役立つものです。


使い方は、すごく簡単です。

テキストボックスにキーワードを1つだけ入力し、調査するボタンを押してください。

キーワードに関連した語句が表示されます。


表示された内容ですが、

ポイントは、1番右列の「対策難易度」です。

この数値が大きいほど、SEO対策が行いやすくなっています。

この数値の意味は、ユーザーからのニーズが高く、しかも競合するサイトが少ない、つまり狙い目のキーワードであることを示しています。

1-10.jpg

上図は、「相互リンク」の関連キーワードを調べた結果ですが、左列の人気順の1位と3位が、ともに値の7を超えておりキーワードの設定につい

て優先的に考える内容になっています。

ただし、人気順59位の「対策難易度」も7を超えており、よりニッチで戦い、自分のサイトへ訪問すれば必ず成約まで結びつけるぞ!という方は、こちらの方が向いていると思います。

無題

通常は、人気順、対策難易度が上位のものを選ぶのが良いでしょう。

但し、人気順が低くても、対策難易度がずば抜けて良いキーワードがあれば、迷わずそちらを選ぶようにしてください。



適切なサブキーワードを選ぼう!

メルマガ第6弾

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【みんなでアクセスアップ】する方法 第6弾


<適切なサブキーワードを選ぼう>

前回のメルマガでは、メインキーワードとサブキーワードについて書きました。

特に、サブキーワードの設定は、お客様の成約率を上げるという意味においても重要なポイントになります。

今回は、そのサブキーワードについて書いていきたいと思います。



メインキーワードについてですが、これはもちろんサイトの中心となるキーワードにすれば良いのですが、問題はサブキーワードをどうやって決めていくか?ということになります。


サブキーワードに、あまりにもマイナーな言葉を当てはめてしまうと、検索エンジンからやって来る人の数が極端に少なくなってしまいます。

そこである程度、検索回数が見込めるキーワードを、サブキーワードにします。

その方法は、


続きは、こちらから ↓↓↓↓↓↓

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みなさんもご存じの「Google AdWordsキーワードツール」を使えば簡単に見つけることができます。


Google AdWordsキーワードツール



上図は「Google AdWordsキーワードツール」で「パソコン」について調査した結果です。


「競合性」は、キーワードに対して広告を出しているクライアントの数を示します。

「グローバル月間検索ボリューム」は、過去1年間の検索回数を12ヶ月で割った数値、

「ローカル月間検索ボリューム」は、直近1ヶ月で検索された回数 になります。



この検索結果にある複数のキーワードの中で、検索回数が多く広告主が少ないキーワードが、戦いやすいキーワードということになります。


上図で言えば、例えば「パソコン 接続」、「パソコン ディスプレイ」という複数のキーワードであれば、

グローバル月間検索ボリュームも多い方ですし、広告主も少ないのでニッチな狙い目になります。


「パソコン」と「ディスプレイ」というキーワードを含んだ「ディスプレイ」のスペックなどの一覧をまとめたサイトは、初心者が買う場合の参考になるので、「ディスプレイ」を検索しているユーザーの関心を集めることができるのではないでしょうか?

このような感じで、2語目、3語目のサブキーワードを見つけてみてください。





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